晚上大掃除的時候找到這張海報,一整個就是覺得不拿上來跟大家回味一下不行!

這是大四下學期的口譯課期末報告,我們的主題是關於群眾對草莓族的偏見
印象中大家各自準備了正反例的講稿;我演的是議員2,yellow是我這部分的同步口譯

海報忘了是誰設計的,只記得草莓是吳藍友情跨刀做的,字是我寫的
還真沒想到這張海報被我從陽明山帶到淡水、又從淡水上到陽明山
最後跟著我長途跋涉回到台中被閒置了三年,卻依然嶄新亮麗!
(那些小小破掉的地方還是被雙面膠黏破的,不是什麼歲月痕跡呢)

還記得那天早上別組的報告拖太久,我們的被延到下午天都快黑了
然後老師嫌棄教室不夠大還怎的,硬是把我們帶到前一週才發生社會案件的大恩90X 
報告過程我差不多都忘了,只記得久恬講得很快、口譯跟不上
我們其他人拼命在台下擠眉弄眼打暗號,但她完全沒注意到就是(笑)

最後整體報告的成果還不錯,恐怖老師的滿意評語讓大家都好有成就感
真是容易滿足、容易快樂的學生歲月呀,之後好像只有在偶爾交出文宣時才有那樣的快感吧(汗)

順便貼一下我當初寫的講稿,這是我大學時期的最後一篇作業呢
雖然完全不是什麼了不起的文章,但就是覺得很有紀念價值

日本では、“いちご族”というのは、台湾と違って、15歳の世代を指します。日本の1月5日は語呂合せから「いちごの日」という日です。このいちごは果物ではなく、数字の“1(いち)”と“5(ご)”の意味です。この日は高校受験を間近にして、人生の転機を迎える15歳前後の少年少女にエールを送る日です。

一方、台湾では、“いちご族”というのは、現在の明るくて艶やかな身なりをしていて、プレッシャーに対する抵抗力が弱い若者のことだそうです。確かに、日本でも台湾でも、若者の人生観や価値観は旧世代の観念とまるっきり異なっています。また、今の若者達にも確かに“いちご族”がいます。

実は、こういう“いちご族”の観念はよくないと思っております。旧世代が現在の若者は皆いちご族だと思っていたら、そして若者達に実力を発揮するチャンスもあげないとしたら、両世代間のわだかまりもだんだんでてくるようになるでしょう。若者達もいちご族を口実にして、責任やプレッシャーから逃れます。

若者達は旧世代の先輩より、人生の経験も職場の経験も少ないですので、いろいろな方面で先輩の指導が必要です。また、若者たちは若いですから、各方面での負担も少なくて、考え方も先輩の考えより大胆で創意に富んでいます。ですから、経験に富む旧世代と創意に富む若者両方の相互関係がうまく働いたら、必ず新しくて良い考えが生み出せるようになると思っております。

一方、我ら若者たち自身も頑張らなければなりません。自分が頑張らなければ、他人が何を言っても弁解の余地がないのです。もし自分が一生懸命に頑張り、いろいろな困難に直面しても自分の力で解決したら、各方面の先輩に肯定されることができます。そうしたら、“いちご族”という称呼もだんだんなくなると思っております。



又快要回到學生生活了,不知道當了社會人三年的我能不能適應呢
應該是可以吧,因為大家都說我完全沒長大(笑)
總之,一定要找回當年那種單純的感動!

最後換個話題,我真的很討厭打掃房間啦!Orz

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